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ニューアルバム「Come To My World」

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The Globe-Trotting Pianist」は、長年の友人であるベーシストAVISHAI COHENと3人のイスラエル人ミュージシャン、NOAM DAVID (ドラム)、GILAD ABRO(ベース)、ILAN KATCHKA(パーカッション)と一緒に彼の新しいアルバムをテルアビブでレコーディング しました。 「世界を駆け巡るピアニスト」JO KAIATが、彼のニューアルバムをレコーディングしたのはイスラエル。このプロジェクトのゲストとして 選ばれたのは、長年の友人であるベーシストのAVISHAI COHENと、3人のハイレベルイスラエルミュージシャン:AVISHAI COHENと いつも旅をする仲間でドラムのNOAM DAVID、新進気鋭のイスラエルジャズベースのGILAD ABROと、パーカッションのエスニック ミュージックのスペシャリストILAN KATCHKA。 このアルバムで、JO KAIATは中東と西アフリカからの影響を彼の音楽に取り入れています。ヘブライ音楽、地中海音楽、ラテン音楽 の豊かさを感じさせます。また、アラブアンダルシアの影響も見つけ出すことができます。そしてもちろん、ジャズは共通のスレッドでも あります。 複数の影響を受けたこのハイブリッドジャズは世界中のピアニストの経験を網羅し、敏感に反映するミックスアルバムになっています。 JO KAIATが体験した経験の結集であるこのアルバムは結論ではなく、逆に新たな幕開けを現しています。 

ニューアルバム「Come To My World
After a first album « Departures » released in 1999 by Warner / Erato Disque and recognized by the press (“Listen. That has nothing to do with it. Listen, you won’t believe it” Jacques Denis) Jo Kaiat went to Tel Aviv to record his new album with long-time friend, bass player Avishai Cohen and three Israeli musicians: Noam David (drums), Gilad Abro (double bass) and Ilan Katchka (percussions). In this project, Jo Kaiat draws on the wealth of Hebrew music from the Middle East, West Africa and Arab-Andalusia. This hybrid form of jazz with multiple influences, makes it a mixed album that reflects with sensitivity the sum of the experiences of the pianist throughout the world. 
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